hiruma

いよいよ蛭間豊章記者の大連載も、大団円が近い。これはぜひ出版してほしい。
2003年から2007年まで。
昭和の終わりから、平成にかけて活躍した大選手が続々選出されている。大和球士はついに選ばれなかった。

 

野球殿堂記者投票への考察=第52回(2007年度)200勝以上挙げ、唯一負け越した梶本隆夫。そして競技者表彰で漏れた松永怜一が特別表彰で殿堂入り

野球殿堂記者投票への考察=第51回(2006年度の2)特別表彰には川島広守前コミッショナーと豊田泰光を選出。そして大和球士への思いを込めて

野球殿堂記者投票への考察=第50回(2006年度の1)門田博光、山田久志のライバル同士に、個人的に思い出多い高木守道が競技者表彰で殿堂入り

野球殿堂記者投票への考察=第49回(2005年度)村田兆治はトミー・ジョン手術経験者初の殿堂入り。森祇晶が競技者で、特別は志村正順を選出

野球殿堂記者投票への考察=第48回(2004年度) 仰木彬選出、バースは「競技者表彰資格」失う。特別表彰は秋山登

野球殿堂記者投票への考察=第47回(2003年度)5人選出も選手時代の実績少なく地味な野球殿堂表彰


 

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